Take Five→You'd Be So Nice To Come Home To

久し振りに

楽譜作成ソフトの「Print Music!」で譜面を・・・と思い、

先日は「Take Five」に掛かろうと。

残念なことに、Take Fiveは曲名通りに五拍子の変拍子。

EHの持っている廉価版ソフトの「Print Music!」では変拍子の対応が出来ない!

諦めて、手書きにしました。

譜面を写す、「写譜」は割に得意としている方ですが、やはり手書きはかなりの時間を要します。

それでもまずまずの出来栄えで仕上げることが出来ました。
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如何でしょう?

そして今日、

「You'd Be So Nice To Come Home To」の譜面作成です。

これは、四拍子ですので、やっと「Print Music!」の出番です。

手書きに比べて、何と 時間を短縮できることでしょう。

久し振りのソフト使用でしたので、少し扱いに面食らうところもありましたが、無事に作成できました。

それがこれです。
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時間にして手書きに比べて五分の一、いや十分の一くらい?

それくらいスピード感が違うのを改めて感じました。

アナログの暖かさを取る?

デジタルの圧倒的時間短縮を取る?

さてどちらを取る?

響く音は、アナログでもデジタルでも変わる筈もないです、ということでデジタルに軍牌・・・カナ?
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by Sammy1947 | 2013-04-02 19:43 | 音楽 | Comments(0)  

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